出雲空港から羽田空港・成田空港を経由してまずはマニラへ移動しました。成田空港のJALのラウンジは食事が美味しいことで有名なのですが、若干グレードダウンしたかなという印象でした。それでも、名物のビーフカレーは健在で、ANAのラウンジの食事を圧倒しています。
マニラ行きのJALのフライトは95番ゲートからの出発でした。定時出発がありがたかったです。
エコノミークラスの機内食ですが、いつものようにハーゲンダッツのアイスクリームもあって充実していました。しかし、メニューが1つしかなくて、選ぶこともできなくなっていました。
機内で見た映画は「ちょっと今から仕事やめてくる」と先月ANAのフライトで途中まで見ていた「美女と野獣」の続きです。
ニノイ・アキノ国際空港のターミナル1に到着しました。ここからGRABでホテルに向かいました。
今回マニラで宿泊したのは前々から気になっていたHop Inn Manila Ermitaです。セブンイレブンも併設されていてなかなかよいホテルだったのですが、場所だけがちょっと微妙です。このホテルの周辺は夜歩くのは怖いなと思いました。
翌日Robinsons Place ManilaからGRABで空港(ターミナル3)へ向かいました。エアアジアのフライトでマカオへ行くためです。フィリピン以外の国へ行くのは本当に久しぶりなのでエキサイトしていました。
Pacific Club Loungeを使ってみました。ここには糖質のないコーラとスプライトがあってよかったです。
マカオに着いて、空港から無料バスでザ・ベネチアン・マカオ・リゾートへ行きました。ここには何度か来ていることもあり、珍しいものはなかったです。さらに、ここから無料バスでフェリーターミナルへ移動しました。
マカオで宿泊したのはフェリーターミナルから近いCasa Real Hotel Macauです。フェリーターミナルから無料シャトルバスが出ているのですが、大手のホテルのような専用乗り場がなくどこに来るのかわかりません。フェリーターミナルから遠くないので、歩いて行きました。
ホテルへ行く途中にある(行きつけの)ローカルな食堂で夕食を取りました。こんなものでも結構高くて驚きでした。マカオの物価はだいぶん高くなったと感じます。
翌日はフェリーターミナルから無料バスでGrand Lisboa Hotel Macauへ行きました。
観光地のセナド広場はここから歩いて10分くらいです。
そこから、高台にあるモンテの砦(Monte Fort)に上がって町並みを眺めたりしました。ここにはマカオ博物館があるのですが、残念ながらこの日はお休みでした。
そこから歩いて下ると有名な聖ポール天主堂跡(Ruins of St. Paul's)があります。ここでマカオ名物のエッグタルトを買ってみました。
セナド広場から路線バスでフェリーターミナルに戻り、高速船で香港(九龍)へ向かいました。
香港ではPrudential Hotelに泊まりました。地下鉄の佐敦駅に直結した立地・コストパフォーマンスともによいホテルでした。
香港の夜の散歩に出かけました。尖沙咀にある1881 Heritageです。
尖沙咀のスターフェリー乗り場から見たビクトリア湾の風景です。夜8時から対岸のビルで行われる光のショーを見ることができますが、たいしたものではなかったです。
スターフェリーで香港島に渡り、そこからバスに乗ってピークトラムに乗り場へ移動しました。
香港と言えばこれというようなビクトリア・ピークに立つピークタワーの展望台からの夜景です。
翌日中環のWorld Wide Plaza(環球商場)に行ってきました。香港で働くフィリピン人メイドが集まる場所です。シンガポールのラッキープラザのようなところです。
このビルのお隣にはジョリビーがあります。
何気なくトラムに乗って終点のハッピーバレーで降りました。周囲には何もなさそうだったので、タイムズ・スクエア (時代廣場)に寄ってからホテルに戻って休みました。
その夜はMOKO(新世紀廣場)とSKy 100(展望台)へ行ってみました。Sky 100に着いたときにはちょうど終了時間でがっかりでした。夜景が見所の展望台が夜8時半で終わるとは想像すらしていなかったです。
翌日昂平360(ゴンピン360)というロープウェイで昂平へ行ってみることにしました。ところが、ちょうどその日はメンテナンスでロープウェイは動いていなかったのです。幸い、MTR東涌駅から昂平行きのバスが出ていたので、それに乗ることにしました。
昂平には天壇大佛(ティンタンダイファ)という大仏と寶蓮寺(ポーリン寺)があります。ロープウェイの昂坪駅前にはとてもよい雰囲気の昂坪市集(ゴンピンビレッジ)というモールがあります。
その日のうちに上環から高速船でマカオに戻りました。行きよりも運賃がかなり高く、もしかしてぼられたのかなと思ったのですが、高速線の運賃は日没以降の便では運賃が高く設定されていました。
マカオではザ・パリジャン・マカオへ行ってみました。エッフェル塔に上ろうとしてチケット売り場に行くと今日は無料と言われてラッキーと思ったのも束の間、実はエッフェル塔の展望台へ上るエレベーターがメンテナンスのため運転していなかったです。Sky 100、昂平360に続いての不覚でした。
翌日マカオ国際空港に行くときに間違ってタイパフェリーターミナルでバスを降りてしまい、そこから焦って空港まで歩いたのがよい思い出です。タイパフェリーターミナルが巨大なので、空港だと思ってしまいました。港珠澳大橋で香港とマカオが結ばれようとしているのに、こんな大きなフェリーターミナルがどうして必要なのだろうかとも思いました。空港ではPlaza Premium Loungeを使いました。
マニラに戻ってからホテル101に泊まりました。団体さんのチェックインにより、1時間も待たされたあげくに、すみませんの一言もないというのは日本人には理解しがたいことです。
その翌日は前々から行きたいと思っていたマラカニアン宮殿へ行ってみました。ここへ行くにはWEBサイトで事前の予約が必要です。ここへ来るのは外国人が多いのかなと思っていたのですが、実際にはほぼ全員がフィリピン人で、ドゥテルテ大統領の支持者です。
バクラランのKUYA Jというレストランで昼食にしました。ショッピングモールの中にあるレストランと違って広々としており、なかなかよいファミレスだなと思いました。ここはまた利用したいです。
帰国のときに、ターミナル1のJALの新ラウンジを利用してみました。カレーがあると聞いていたので、成田のラウンジにあるビーフカレーなのかと思って楽しみにしていたのですが、ただのとっても甘いカレーで残念でした。
あまりよいラウンジではなかったので、ここを出てお向かいのMIASCORラウンジで出発までの時間を過ごしました。
JALの機内食ですが、全くもっておいしくなくて、久々にこれはひどいと思いました。
「22年目の告白-私が殺人犯です-」という映画を見ました。人を殺す場面は目を背けたくなりました。映画としてはよくできていたと思います。
海外旅行記のブログです。右下の「ラベル」から目的地と時期を選んで下さい。新しい記事が上に表示されるので、記事は下から上に時系列に並んでいます。海外旅行に出かけるたびに更新しますが、そうでないときは休眠しています。
2017年10月4日水曜日
2017年10月2日月曜日
フィリピンでお盆休みを過ごしました
ANAのマイルで発券したフィリピン航空のフライトでいつものようにビリラン島のナバルへ行ってきました。
フィリピン航空(関西-マニラ間)のお食事です。全然おいしくなかったです。
フィリピン航空はニノイ・アキノ国際空港のターミナル2に到着するのですが、ここからタクロバン行きの国内線の乗り換えるのが非常にややこしく、特に荷物を預けている場合は気をつけて移動しないと面倒なことになります。
ターミナル2で到着したところにあるGlobeのブースで無料のSIMカードが配られていたのでもらっておきました。
レイテ島のタクロバンへに到着したのは夜でした。
ここからナバルへ行くバンはもう出ていないので、Robinsons Place Taclobanに隣接したGo Hotels Taclobanに泊まってみました。ここの宿泊費はちょっと高めなのですが、部屋は老朽化しており、あまりきれいではなく、窓は廊下側にしかないという最低なホテルでした。しかも、無線LANが滞在中全く使えませんでした。もう二度と泊まりたくないと思うようなホテルでした。チェックアウトのときに荷物を預けようとしたら有料と言われたのには驚きました。
Robinsons Place Taclobanで展示されていたトゥクトゥクです。お値段は15万ペソくらいとのことで、これなら買いたいなと思いました。
タクロバン唯一の観光地とも言えそうなMacArthur Landing Memorial Parkへ言ってみました。アーミールックで記念撮影をしているグループがいました。
ビリラン島のナバルに着いてからまずは市場へ行って、食べ物を買い込みました。
ナバルの港からHigatangan Islandへボートで行ってみることにしました。ビリラン島の海やビーチが汚いのとは対照的にずいぶんきれいなところでした。
この島の宿のオーナーが船を持っていて、Sambawan島へ船を出してくれるとのことだったので、Maripipi島とセットで行ってみることにしました。Sambawan島の海は一段ときれいで、海が汚いビリラン島のそばに、こんなにきれいなところがあるとは思いもしませんでした。入島料は一人100ペソでした。
島の高台に上がると展望台があって、そこから火山島のMaripipi島がきれいに見えました。
Maripipi島がどんなところか期待していたのですが、船が着いたOl-og集落の海やビーチは汚く、野良犬がたくさん徘徊しており、殺風景であまり居心地のよい場所ではありませんでした。ちょっと驚いたのは、この島ではタクロバンと同じワライ語が話されていたことです。Maripipi島ではすることもなく、30分ほど滞在しただけでした。
ナバルに戻って、EL POMAR BISTRO CAFEというおしゃれなレストランに行ってみました。ここは値段も高くなく、WiFiも使えて、とても居心地のよいところで、ぜひとも再訪したいと思っています。
帰路はフィリピン航空のフライトで、タクロバンからマニラ経由で関西空港へ戻りました。機内食(マニラ-関西間)は相変わらず美味しくなかったです。
フィリピン航空の飛行機には液晶モニターがないのですが、スマホを持っていると機内でWiFiを使って映画を見ることができます。フィリピン航空に乗るときは、事前にmyPAL Playerをダウンロードしておくとよいです。機内では「チア ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」という映画を見ました。おもしろい映画でしたが、「チアーズ!(Bring It On)」というアメリカ映画のパクリではないかと思われる内容でした。
この旅行で最大の失敗は、ANAの上級会員がフィリピン航空のラウンジを使えることを知らなかったことです。実はラウンジが使えたのです。ANAとコードシェアをしているフィリピン航空便に乗るときはフィリピン航空のラウンジを使えるというのはあまり知られていない裏技だと思いました。次回フィリピン航空を使うときに試してみたいです。
フィリピン航空(関西-マニラ間)のお食事です。全然おいしくなかったです。
フィリピン航空はニノイ・アキノ国際空港のターミナル2に到着するのですが、ここからタクロバン行きの国内線の乗り換えるのが非常にややこしく、特に荷物を預けている場合は気をつけて移動しないと面倒なことになります。
ターミナル2で到着したところにあるGlobeのブースで無料のSIMカードが配られていたのでもらっておきました。
レイテ島のタクロバンへに到着したのは夜でした。
ここからナバルへ行くバンはもう出ていないので、Robinsons Place Taclobanに隣接したGo Hotels Taclobanに泊まってみました。ここの宿泊費はちょっと高めなのですが、部屋は老朽化しており、あまりきれいではなく、窓は廊下側にしかないという最低なホテルでした。しかも、無線LANが滞在中全く使えませんでした。もう二度と泊まりたくないと思うようなホテルでした。チェックアウトのときに荷物を預けようとしたら有料と言われたのには驚きました。
Robinsons Place Taclobanで展示されていたトゥクトゥクです。お値段は15万ペソくらいとのことで、これなら買いたいなと思いました。
タクロバン唯一の観光地とも言えそうなMacArthur Landing Memorial Parkへ言ってみました。アーミールックで記念撮影をしているグループがいました。
ビリラン島のナバルに着いてからまずは市場へ行って、食べ物を買い込みました。
ナバルの港からHigatangan Islandへボートで行ってみることにしました。ビリラン島の海やビーチが汚いのとは対照的にずいぶんきれいなところでした。
この島の宿のオーナーが船を持っていて、Sambawan島へ船を出してくれるとのことだったので、Maripipi島とセットで行ってみることにしました。Sambawan島の海は一段ときれいで、海が汚いビリラン島のそばに、こんなにきれいなところがあるとは思いもしませんでした。入島料は一人100ペソでした。
島の高台に上がると展望台があって、そこから火山島のMaripipi島がきれいに見えました。
Maripipi島がどんなところか期待していたのですが、船が着いたOl-og集落の海やビーチは汚く、野良犬がたくさん徘徊しており、殺風景であまり居心地のよい場所ではありませんでした。ちょっと驚いたのは、この島ではタクロバンと同じワライ語が話されていたことです。Maripipi島ではすることもなく、30分ほど滞在しただけでした。
ナバルに戻って、EL POMAR BISTRO CAFEというおしゃれなレストランに行ってみました。ここは値段も高くなく、WiFiも使えて、とても居心地のよいところで、ぜひとも再訪したいと思っています。
帰路はフィリピン航空のフライトで、タクロバンからマニラ経由で関西空港へ戻りました。機内食(マニラ-関西間)は相変わらず美味しくなかったです。
フィリピン航空の飛行機には液晶モニターがないのですが、スマホを持っていると機内でWiFiを使って映画を見ることができます。フィリピン航空に乗るときは、事前にmyPAL Playerをダウンロードしておくとよいです。機内では「チア ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」という映画を見ました。おもしろい映画でしたが、「チアーズ!(Bring It On)」というアメリカ映画のパクリではないかと思われる内容でした。
この旅行で最大の失敗は、ANAの上級会員がフィリピン航空のラウンジを使えることを知らなかったことです。実はラウンジが使えたのです。ANAとコードシェアをしているフィリピン航空便に乗るときはフィリピン航空のラウンジを使えるというのはあまり知られていない裏技だと思いました。次回フィリピン航空を使うときに試してみたいです。
書類を取りにマニラまで行ってきました
いつものことなのですが、重要な書類を受け取るだけのためにマニラへ行ってきました。短期の旅行なので、米子空港からANAのフライトでマニラへ行きました。成田空港のANAラウンジでいただいたものは、いつものようにサラダと唐揚げとワインです。
機内では「君の名は。」を見ました。ふつうに楽しめる映画だったと思います。もう一つ「美女と野獣」は時間の都合で途中までしか見られませんでした。
機内食は可もなく不可もなくでした。
ニノイ・アキノ国際空港(ターミナル3)に到着して、UBE Expressの空港バスでRobinsons Place Manilaに移動しました。
Robinsons Place Manila内にあるユニクロとダイソーを足して2で割ったようなお店です。いや、ユニクロとダイソーと無印良品を足して3で割ったような感じでしょうか。この雰囲気は行けばわかると思います。
Robinsons Place Manilaの周囲は両替所が多く便利なのですが、今回はSHEENA Money Changerを使いました。昔はEDZENが最強だったのですが、ここ数年そうではなくなっています。
マニラで泊まったホテルはこの界隈に新しくオープンしたGo Hotels Ermitaです。Robinsons Place Manilaまで思っていたよりも若干遠く(5分くらい)、その割には宿泊料が高いように思います。両替所は近いのですが、周囲にはコンビニもなく意外に不便です。
Robinsons Place Manilaのお隣にある病院(Philippine General Hospital)へお見舞いに行ってきました。本当かどうかわかりませんが、フィリピン最大の公立病院という話も聞きました。公立なので設備はぼろぼろで、野戦病院のような雰囲気で、雰囲気は怖かったです。フィリピンのお金持ちは公立病院を使わない理由がわかります。
Red Planet Ermitaの1階にある中華料理のレストランで、いつものガーリック・カンコンとピータン(アヒルの卵)を食べました。ここに食事に来るなら何も考えずにいつものようにRed Planet Ermitaに泊まればよかったです。
ホテルのエアコンで体調を崩してしまったのですが、ちょっと無理してハリソンプラザへ出かけました。いつものココナツシェイク(砂糖抜き)を飲んだだけでした。
Robinsons Place ManilaのClassic SAVORYで食事をしました。ここの食べ物は高いだけでで、味はいまいちだし、混雑していて息苦しいです。もっとゆったりとしたレストランで食事がしたいと思いました。
ターミナル3からANAのフライトで帰国しました。いつものSky View Loungeです。
帰りのフライトではジャッキー・チェンの「カンフー・ヨガ」という映画を見ました。これで今回の短い旅は終わりです。
機内では「君の名は。」を見ました。ふつうに楽しめる映画だったと思います。もう一つ「美女と野獣」は時間の都合で途中までしか見られませんでした。
機内食は可もなく不可もなくでした。
ニノイ・アキノ国際空港(ターミナル3)に到着して、UBE Expressの空港バスでRobinsons Place Manilaに移動しました。
Robinsons Place Manila内にあるユニクロとダイソーを足して2で割ったようなお店です。いや、ユニクロとダイソーと無印良品を足して3で割ったような感じでしょうか。この雰囲気は行けばわかると思います。
Robinsons Place Manilaの周囲は両替所が多く便利なのですが、今回はSHEENA Money Changerを使いました。昔はEDZENが最強だったのですが、ここ数年そうではなくなっています。
マニラで泊まったホテルはこの界隈に新しくオープンしたGo Hotels Ermitaです。Robinsons Place Manilaまで思っていたよりも若干遠く(5分くらい)、その割には宿泊料が高いように思います。両替所は近いのですが、周囲にはコンビニもなく意外に不便です。
Robinsons Place Manilaのお隣にある病院(Philippine General Hospital)へお見舞いに行ってきました。本当かどうかわかりませんが、フィリピン最大の公立病院という話も聞きました。公立なので設備はぼろぼろで、野戦病院のような雰囲気で、雰囲気は怖かったです。フィリピンのお金持ちは公立病院を使わない理由がわかります。
Red Planet Ermitaの1階にある中華料理のレストランで、いつものガーリック・カンコンとピータン(アヒルの卵)を食べました。ここに食事に来るなら何も考えずにいつものようにRed Planet Ermitaに泊まればよかったです。
ホテルのエアコンで体調を崩してしまったのですが、ちょっと無理してハリソンプラザへ出かけました。いつものココナツシェイク(砂糖抜き)を飲んだだけでした。
Robinsons Place ManilaのClassic SAVORYで食事をしました。ここの食べ物は高いだけでで、味はいまいちだし、混雑していて息苦しいです。もっとゆったりとしたレストランで食事がしたいと思いました。
ターミナル3からANAのフライトで帰国しました。いつものSky View Loungeです。
帰りのフライトではジャッキー・チェンの「カンフー・ヨガ」という映画を見ました。これで今回の短い旅は終わりです。
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